1年ぶりですが
ちょうど、前回の記事から1年ぶりですが、またまたSentival!!!に参加しています。
今回は、マヤ印ではなく、「けのび」で参加です。でも、マヤ印2人とも出てます。
脳がぎゅいんぎゅいんなるような演劇です。
けのび - 《新しい宿に寄せて》
"よさ"とはなにか。パフォーマンスワークと抽象化・演出化を繰り返し、"よい"と信じうる「心がけ」を生み出す。そのプロセスの公開および、信じている状態自体をライトアップする上演パフォーマンスを行なう。これはワークインプログレスです。
▋会場:atelier SENTIO
▋開演時間
4/19(火)・25(月)
5/9(月)・17(火)★・23(月)
6/7(火)・21(火)
各回20:00開演
★=終演後「トーク!」実施
▋料金
前売・当日 1,500円
▋けのび
2009年に新宿で結成。生活局面をも含む「劇」というアイデアを基点に、公共空間におけるパフォーマンスや様々な地域活動へのコミット等、まっとうなプロジェクトの数々で地味な注目を集めている。「いかにしてともに生きるか」をテーマに、記憶と認知の統合点ぎりぎりを突くやり口は「痴呆症の芸術」とも評される。また、徹底した明晰さから生み出される抽象的な身体は、舞踏の文脈においても定評がある。
▋お問い合わせ・チケット取り扱い
けのび
mail. co.kenobi@gmail.com
web. http://kenobi-.tumblr.com
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コメント
お久しぶりです。
今さらではありますが、横山仁一氏は元気で活動中のようですね。
以前YouTubeのインタビューを拝見しましたが、相変わらず斜に構えて偉そうな姿、不快に思いました。
あれほどの問題を起こしながら、謝罪も無くブログを閉鎖し、苦情は受け付けません的な態度を取り、どうかしてるのじゃないかと思います。
本人に伝えられないのは残念ですが、マヤさんも当時、必死で彼を庇っていらしたので、こちらにコメントするのも、あながち筋違いではないかと考えました。
劇場人て、やはり社会経験が無く、非常識な人が多いんですかね?
演劇に関わる人って、みんなあんな感じってことでしょうか?
でなければ、「あれは良くないですね」ぐらいのコメントは帰ってきて良い筈ですが。
そういえばマナさんもメールフォームはずしてますね。
まー面倒臭いんでしょうね。
では、ごきげんよう。
これからも、いろんなものをバカにしてお金稼いで下さい。
投稿: 川崎サポ | 2011年8月10日 (水) 00時46分